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災害時情報共有ツール

災害時情報共有ツールは、インターネットのクラウド上に情報を集約し、登録されたメンバー同士で入力した情報の共有ができます。

共有したいメッセージデータの入力と参照は、パソコン、タブレット、スマートフォンなどのインターネットに接続された機器のブラウザから行います。
入力された情報は、ネットワークに接続されていれば各種機器から参照可能です。
(登録ユーザだけが使うことができ、ログインしないと使えません)

災害時だけでなく、花火大会、お祭りなどのイベントなど、様々な利用が可能です。

同様のシステムが、総務省消防庁緊急消防援助隊で、実際の災害現場やブロック訓練等に活用されています。

本製品についての疑問・質問やデモ依頼などは、「お問合せ」ページよりお願いいたします。

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